SSブログ

駐韓日本大使、講演中にれんがを投げられ、書記官女性が怪我 [特定アジア]

これぞ韓国人…ってか?

http://www.youtube.com/watch?v=SM7Uw2qvMNQ

何か、被害を受けた日本のマスコミよりも加害者側の韓国の方の情報が多いというのはどういう事だ?

ま、それはともかく…普通の国なら大変な事だ。国際問題だ。
そう、「普通の国」なら…

現在までに韓国の日本大使館に物を投げ入れられた事が何度、いや何百回有っただろうか?最近じゃいちいちニュースにもならない程だ。普通の国なら、こんな事しないだろう。

しかし、この容疑者の主張「南北分断の原因は日本の植民地支配だ」には…呆れ果てて何も言えない。言っても分からないだろうな。どうせ朝鮮戦争の原因が日本だと本気で思っているのだろう。
南北分断が他国のせいだというなら支那、ロシアとアメリカに責任が有るのは日本人なら誰でも知っている事だ。

それにしても投げたのはレンガ。動画を観ても分かるが、顔面や頭部に命中していれば致命傷になっていたのは確実。何処かの国の様に靴を投げたのとはレベルが違う。大使は断固抗議して欲しい。菅総理も断固…は無理だな。彼じゃ。

何でこんな国が隣に存在するのやら…


---------------------------------------------------------------
記事入力 : 2010/07/08 07:58:29
駐韓日本大使、講演中にれんがを投げ付けられる
50歳男「南北分断は日本の植民地支配のせい」

 7日午後7時25分ごろ、韓国プレスセンター(ソウル市中区太平路)で行われた特別講演の最中、重家俊範・駐韓日本大使は、聴衆の一人かられんがを投げ付けられた。重家大使はこの日、「韓日新時代、共存共栄を目指して」というテーマで講演したが、質疑応答に入ってすぐ、K容疑者(50)が「南北分断の原因は日本の植民地支配だ」と大声を上げ、演壇へ走り寄って、重家大使に向かって横5センチ、縦10センチのれんがを投げ付けた。

 重家大使は演壇の下に隠れたため、けがはなかったが、K容疑者はれんがを拾って再び投げ、通訳していた在韓日本大使館の1等書記官の左手に当たった。同書記官は擦り傷を負い、延世大付属セブランス病院で治療を受け帰宅した。

 通報を受け出動した警察に連行されたK容疑者は、調べに対し、「独島(日本名:竹島)団体連席会議」のメンバーだ、と名乗った。K容疑者は「日本大使の公演の内容が不満だった。わたしは日本大使に3回も手紙を送ったが、返事がなかった。手紙を直接手渡すために演壇へ走り寄った」と供述しているという。また、K容疑者はれんがを封筒に隠し、会場へ持ち込んでいた、と警察は発表した。

李恵云(イ・ヘウン)記者

http://www.chosunonline.com/news/20100708000006
---------------------------------------------------------------
日本大使、講演中石を投げられる…大使は無事

重家俊範在韓日本大使が7日、公開講演中、韓国の聴衆から石を投げつけられたが被害はなかった。

重家大使がソウル韓国プレスセンターで行われた韓日未来フォーラムで講演中、質問があると名乗ったキム某氏が、自分を「独島(トクト、日本名:竹島)守護大将」と紹介し「南北が分断された原因は日本の強占だ」とし「これまで3回大使に手紙を送ったが返事がないから直接伝達する」と言った。続いて彼は演壇に向けて歩きながら急に重家大使に石を投げたが大使はこれを避け、横で通訳していた日本大使館所属1等書記官ほりえまゆみさんの手に当たり、新村セブランス病院で治療を受けた。警察はキム氏を現場で逮捕した。日本大使館はこの事件に関しては何も言及していない。

2010.07.08 08:22:28
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=130948





nice!(2)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

nice! 2

コメント 2

yukikaze

昔ならこれで十分、対韓戦争勃発だったんでしょうが、今の弱腰日本では無理ですね。
by yukikaze (2010-07-09 14:39) 

すけろく

yukikaze様、ロク様、いらっしゃいませ。
nice!ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

>yukikaze様
コメントありがとうございます。

完全に国を侮辱した行為ですからね。日本以外なら戦争になっても仕方無いでしょう。
何か、今のアレだと「遺憾」さえも言わなそう。
by すけろく (2010-07-14 14:42) 

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0